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【Twitter】ManageFlitterを使ってフォロワーを整理する方法【自動管理ツール】

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フォロバをしてくれないアカウントが多い

今や、Twitter広告塔としては非常に強力です。

また、無料で複数アカウントも作成することが可能なのでメディア広告には非常に向いています。

しかし、同じような目的の方が多いのか、ひたすらフォローしてもフォローバックをしてくれないアカウントが多くあります。

フォロー数 > フォローバック数

だと、印象的にbotかな?とかフォロワー数を稼ぎたいだけのアカウントなのかな?と敬遠されてしまい、さらにフォローバック率が下がってしまうという、負の連鎖に陥ってしまう可能性があります。

フォロワーの整理が大切

フォロワーを増やすためにどんどんフォローするのは良いのですが、定期的に一方的にフォローしてしまっているアカウントを外していく必要があります。
定期的にこの作業を行うことで、

フォロー数 < フォローバック数

の実現に近づきます!

ただ、この作業は通常のブラウザアプリで行うには非常に骨が折れます・・・orz

そんな時にManageFlitter という無料サービスを利用することで簡単にアカウント整理をすることが出来ますので、今回は使い方をご紹介致します♪

使い方

アクセス

まずは、コチラ にアクセスします。
そうすると、ManageFlitterのページが表示されるので、Try it for FREEボタンをクリックします。

次に、Twitterへの接続を求められるので、Connect to Twitter >>ボタンをクリックします。

サービスを利用したいTwitterアカウントID/パスワードを入力し、ログインボタンをクリックします。

正常に認証が通ると、メールアドレスの入力を求められるのでアカウントの登録メールアドレスを入力しContinueボタンをクリックします。

正しいメールアドレスを入力していれば、フォローバックされていないフォロワー一覧が表示されます。

JavaScriptを追加ったフォロワーの解除

一覧には100人ごとに表示されます。これを一人一人ボタンクリックするのは非常に大変ですし、手首が痛くなってしまいます。笑

そこでChrome開発車ツールを利用したJavaScriptを実行し、一括でフォロワーを解除してみましょう♪

まずはメニューバー>表示>開発 / 管理>JavaScriptコンソールをクリックします。

そうするとJavaScriptコードを入力出来るエリアが表示されるので、そこに以下のコードを入力しエンターキーを押してください。

$(".Unfollow").each(function(index, element)
{
  if( index > 20 )//2018/1/7時点では無料版では1日20フォロー解除の制限がある
  {
   return false;
  }
  var ev = jQuery.Event("click");
  ev.srcElement = element;
  $(this).delay(index*1000).trigger(ev);
});



これで一括でフォロー解除が出来ました。

あとがき

以上のように簡単まとめてフォロー解除をすることが出来ます。/p>

1日の上限解除数がありますが、一気に解除しても凍結されてしまう恐れがあるので、毎日小まめに行うことが大事なので20件ごとでも問題無いでしょう♪